機器・LAN・Wi-Fi
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10ギガ回線にUPSは必要?ONU・ルーターを停電から守る構成
10ギガ回線を使っていても、停電すると自宅のONUやルーターは止まります。光ファイバー自体に問題がなくても、宅内機器へ電気が届かなければ通信できません。 UPSは、すべての家庭に必須というわけではありません。ただし、在宅…
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10ギガ回線で二重ルーターを避ける方法|ホームゲートウェイ+市販ルーターの正しい接続
10ギガ回線のホームゲートウェイに高性能な市販Wi-Fiルーターを追加したところ、「ゲーム機のNATタイプが厳しくなった」「NASやプリンターが見つからない」「VPNやポート開放がうまく動かない」といった問題が起きること…
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10GbE NASは実際に何MB/s出る?iperf3・SMB・SSD・HDDでボトルネックを切り分ける方法
10GbE対応NASを導入しても、Windowsのコピー画面が200MB/s前後しか出ないと、「10GbEなのに遅い」「HDDだから仕方がない」「SSDキャッシュを追加すべき」と判断しがちです。しかし、コピー速度だけでは…
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10GbEスイッチングハブの選び方|10GBASE-T・SFP+・2.5GbE混在・ファンレスを比較
10ギガ光回線や10GbE対応NASを導入しても、スイッチングハブのポート構成が用途と合っていなければ、必要な機器を10Gbpsで接続できません。「10G対応」という表示だけを見て選ぶと、10Gポートが1つしかない、SF…
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10ギガ回線でメッシュWi-Fiを使う方法|有線バックホールと設置場所
10ギガ回線を契約していても、Wi-Fiルーター1台だけで家中が高速になるとは限りません。特に2階建て・3階建ての住宅では、壁や床の影響を受けやすくなります。横に長いマンションや鉄筋コンクリート造の建物でも、5GHz・6…
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10ギガ対応ルーターはレンタルと購入のどちらがお得?損益分岐と5年総額で比較
10ギガ光回線を申し込むとき、迷いやすいのがルーターを月額で借りるか、市販品を購入するかです。月額550円なら安く見えますが、5年間では33,000円になります。一方、購入品は2万円台から見つかるものの、「10ギガ対応」…
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10ギガ回線はCat6で使える?Cat6A・Cat7・Cat8の違い
10ギガ光回線へ変更するとき、「現在のCat6ケーブルをそのまま使えるのか」「数字が大きいCat7・Cat8を買ったほうが速いのか」と迷う人は多いでしょう。 Cat6でも条件を満たせば10GBASE-Tで通信できます。た…
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Wi-Fi 7は10ギガ回線に必要?Wi-Fi 6・6Eとの速度と費用を比較
10ギガ光回線を契約すると、「Wi-Fiルーターも最新のWi-Fi 7へ交換しなければならないのでは」と考えるかもしれません。 Wi-Fi 7には、最大320MHz幅、4096QAM、MLOなどの高速化・安定化技術があり…
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新築の各部屋にLANポートはいくつ必要?部屋別の目安と後悔しない配置を解説
新築の電気配線を決めるとき、「LANポートは各部屋に1つあれば十分」「Wi-Fiを使うから有線LANはいらない」と考える人もいるでしょう。 ただし、完成後にLANポートを増やすのは簡単ではありません。露出配線にしたり、壁…
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10GbEを使うならSSDの速度も重要?SATA・NVMe・HDDの違いとボトルネックを解説
10ギガ光回線や10GbE対応NASを導入すると、「LANカードだけでなく、SSDも高速な製品へ交換しないと意味がないのか」と疑問に感じることがあります。 10GbEの通信速度は最大10Gbpsです。バイト単位に換算する…